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  1. 協力的ではない夫を育児に参加してもらおう

     

    性別:女性E.K

    子育ての疲れで悩んでいた時の年齢:26歳

    子育ての疲れで悩んでいた期間:出産後半年ほど

    購入した商品:花王 めぐりズム 蒸気でホットアイマスクと花王 めぐりズム 蒸気の温熱シート 下着の内側に貼るタイプと DHC健康食品 マルチビタミン

    効果の有無:

     

    花王 めぐりズム 蒸気でホットアイマスク:目元の疲労感が和らいだ

    花王 めぐりズム 蒸気の温熱シート 下着の内側に貼るタイプ:ストレスで増えていた腹痛を温めることで緩和

     

     

    夫は、深夜帰宅で育児の協力もしてもらえず、育児家事に疲れ果て自分自身に限界を感じた

     

    初めての育児で育児や家事など様々な悩みも多く、夫は朝早く夜遅い仕事で頼れず、一人で家事育児をする必要がありました。

    里帰りで一か月ほどは、実家にお世話になっていたのですが、諸事情で夫と息子三人で住んでいるマンションに戻り生活することになり、サポートのない生活に変わりより一層心的・肉体的負担を感じるようになりました。

    四か月ごろからは息子の寝つきが悪くなり、夜に頻繁に起きるようになり、授乳は多い時で八回を超え、十分な睡眠時間が取れないまま夫の朝の支度をサポートしました。

     

    家事をこなし、買い物に行き、日付が変わっても帰らない夫を待ち、夫が帰って来てから夕飯の用意と精神的な疲れを感じていました。

    夫は頼めば育児に関わってくれるのですが、家にいない時間が多く頼り切れず、また休日も病院へ行ったり、自分の趣味のことをしたりで、その体制にストレスを覚えることもありました。

     

    小さく不満を漏らしたり、助けを求めたり、改善を訴えたりしていました。

     

    その時は、それで少しスッキリした気がするのですが、状況が好転するわけでもなく、ふとした瞬間に無感情になり、いっぱいいっぱいで死んでしまいたいと思ったこともあります。

    何でもない時に涙が出た時は、もう駄目だなと思い、夫の些細な一言に爆発することも増え、自分自身で限界を感じました。

     

     

    できるだけ睡眠をとるようにしたが、育児と家事の疲れで気持ちがどんどん沈み精神的に不安定になった

     

    日常生活を送る際に、自分の食事などを抜くようになりました。

     

    自分に関することは全て放棄して、とにかく睡眠時間だけをとるようになりました。

    夫のサポートをできるだけしていたのですが、寝過してしまうことも増え、自分の至らなさに気持ちがひどく沈むことも多くなり。

     

    外に出ることがいつも以上に億劫に感じられ、最低限の買い物以外は家のなかに引きこもるようになりました。

    ふとした瞬間に涙が出ることが増え、気持ちがどんどん沈んでいき、また、息子の泣き続ける様子に苛立ちを覚えることも増えました。

    できないことが増え、自分を責め、時には無感情になり、死にたいと考えることも増えました。

     

    そうやっていつも鬱々とした気持ちで過ごしていたように思います。

     

     

    睡眠不足のため疲れが取れなかったが、苛立つ原因の一番は、会話もしなくなり自分の時間を過ごす夫の態度だった

     

    疲れが取れなかったのは、睡眠時間が取れなかったことが、一番の理由だと思います。

    子どもがいない頃から睡眠をしっかりとらないと精神的なバランスが崩れがちだったので、子供が生まれてから夫のサポートにまで手が回らなくなり、家事もなかなか完璧に出来ない。

    本を読むことや映画鑑賞などの趣味が一切できず、外に出ないので、一日中、ひどい時には夫と会話することもなく、人との会話もない。

     

    ストレス発散できる場所がなくなってしまったことも原因だったように思えます。

    夜泣きで起きなきゃいけない、ずっと眠い、そんな状態で、休日お昼近くまで寝ている夫を見るのがつらかったです。

     

    子どもの夜泣きも苛立つこともありましたが、一番は夫でした。

     

    自分はこんなに大変なのに、夫は自分の趣味をする時間がある、自分一人の時間がある、それを思うのが一番憎らしくつらく苛立ちました。

     

     

    疲れから体中に不調が出てきて緩和するために色々試してみた

     

    細切れな睡眠時間、ストレス発散ができない。

     

    体や心が休まらない。

     

    そこから、どんどん体中に不調が出ました。

    肌荒れ、頭痛、目の奥の痛み。

     

    腹痛などもありました。

    肌荒れに関しては、ネットで見かけた「ビタミン剤がいい」というコメントでマルチビタミンのサプリメントを飲むようになりました。

     

    疲労には、時間が取れるときに横になりながらホットアイマスクなどで温めて息抜きを。

    体を温めると楽だということが多かったので、温熱シートで腹部を温めたりして、自分の体をいたわるようにすることで、自分を責める精神的な苦痛が緩和されました。

    体調が崩れがちだったのですが、野菜が多めの食事にすると改善された気がします。

     

    ただ、野菜の多い食事を意識すると逆に自分を追い込むようなこともあったので、手抜きで済む食事のほうがストレスは少なかったです。

     

     

    家事育児を完璧にできない自分を責めていたが、考え方を変えたり、夫の理解を得るように話した

     

    元々、完璧にやろうとして自分を追い込むタイプの人間だったので、育児も家事も完璧にしないと、周りはそうだと、自分で責めて疲れていた気がします。

    周囲の人間に相談して、そうではないと思うこと。

     

    なにより、夫の無理解に対して、言葉を尽くして少しずつ理解してもらうことで、自分の気持ちが楽になっていきました。

    いまは、できると思った時にできることだけをやって、一番大事なのは子供をしっかりと見ていることだと割り切りました。

    これはやらなくても死なない、という家事などは後回しにするなど。

    料理に関しても、献立を少なく、また、直ぐにつかえる冷凍食材や冷凍食品を用意し、生協と契約することで買い物などの手間を減らすことで、睡眠時間の確保が以前より容易になりました。

     

    どうしても子供に起こされて細切れ睡眠にはなってしまいますが、体を休められる時間が増えたことで、心の余裕が生まれたようにおもいます。

     

     

    家事育児も無理をせず手を抜けるところ抜き、ストレス発散できる何かを見つけておくといいです

     

    疲れが取れないなら休むしかないです。

     

    ストレスはためずに発散を。

     

    自分がなにをすることでストレス発散できるのかを把握しておいた方がいいです。

    人と話す機会を設けて、不満を溜め込まない。

     

    子ども生命維持を一番の目標に、夫は、ほっといても死にません。

     

    自分で何とかします。

     

    文句言ってきても、言わせておけばいいんです。

     

    家事はできるときにできることを。

    料理に困るようなら、最近は簡単にできる料理レシピや献立を提案してくれるアプリがあるので活用を。

     

    重い食品などの買い出しは大変なので、生協を活用するのもひとつの手だと思います。

    冷凍食材などを利用して、時短、手間を減らす。

     

    こだわりすぎると自分の首を絞める結果になります。

     

    夫は、ほっといても死なない。

     

    そのくらいで死ぬような夫ならほっといて死んでもらえばいい。

    助けはちゃんと求めて、一度で理解してくれなくても、何度も何度も訴えてください。

     

    助けてくれるのは、すぐそばに居る人だけです。

    ワンオペだと、どんどん夫がいらない存在になってしまうので、将来的に夫を入らない存在と思わないためにも育児に参加させてください

    必要だと思ったものは色々試してみて、いらないと思ったらそこですっぱりやめればいいと思います。

     

    いいものは無理のない範囲で繋属を。

     

     

  2. 完璧な育児を目指すのはつらくない?自分のペースで楽しく育児

     

    性別:女性M.K

    子育ての疲れで悩んでいた時の年齢:26歳

    子育ての疲れで悩んでいた期間:産んでからしばらくの間

    購入した商品:あずきのチカラ 肩首用を買いました。

    効果の有無:子供を抱っこしている事が長かったので、肩こり首こりがひどかったのですが、抱っこしてる間に乗せることで少し楽になりました。

     

     

    子供が、眠ってくれずいつも睡眠不足で、不安定になりいつも涙が出ていた

     

    うちの子は、昼間も夜間も寝る時間が少なくて授乳間隔も短いので、私自身の寝る時間がなかったことです。

    夜中に泣いて、オムツを変えて授乳をするとその間にうんちやおしっこをする。

    またオムツを替えて、げっぷをさせてから寝かせるとあっという間に泣き出して、寝る時間がまったくありませんでした。

    朝も子供が寝てる間に家事を済ませようとするのですが、すぐに起きてしまうのでまったく進まず。

    授乳をするので、私の水分量が足りなかったのか、人生で初めて便秘になりました

    ですが、トイレに行く時間もない。

    トイレに子供を連れて入ることも、何度もありました。

    それに加えて、子供に生まれつきの痣があったことで自分を責めて、時間があれば検索して自然に消えるものなのか調べて、産後は常に涙が出る状態でした。

    主人にマタニティブルーだよと指摘されました。

     

     

    母親業の自信がなくなり、落ち込むことが多かった

     

    おむつでうんちが漏れてしまうと、『母親なのにこんなこともできない』『他の人は上手に出来ているのに、自分はできない』と自分を責めたりしました。

     

    他の人に抱かれてる時は、泣かないのに自分が抱くと泣いてばかりと思った時には『やっぱり何もできない私より、他の人の方が良いんだ』と思う事が多かったです。

    子供が産まれて、楽しいことも多かったのですが、何故だかわからないけど、気持ちが落ちてしまう時間が多かったです。

    人がいない時間が、不安で仕方がなかった

    でも、誰かに会いに行くのは気が引けるのです。

    会いに行くには、あれをしなきゃいけない、これをしなきゃいけない、今ならそんな事まで考える必要ないのにと思う事も全部考えてしまっていました。

     

     

    あまりの睡眠不足で子供に不注意になりがちになり、自分を責め育児をどうしていいかわからなかった

     

    まとめて睡眠を取ることができないので、いつもぼーっとしていました。

    あまりの睡眠不足で、夜中の授乳中に記憶がなくなってしまって、ゴンという子供が落ちる音で気が付いて、本当にごめんねと謝ったことがあります。

    授乳中は、座椅子でしていたので、子供に何かあったわけではありませんでしたが、その時は本当に自分を責めました

    それから授乳をする時は、周りに絶対にクッションを置いて、もし何かあっても大丈夫なように授乳していました。

    離れるとすぐに泣いてしまうので、子供の泣き声についイライラしてしまうこともありました。

    子供を安全な所に置いて、違う部屋に5分間ほど籠ったこともあります。

    みんな楽しそうに子育てしているのに、、なぜ自分はなぜ同じように出来ないのか、どうして良いかわからなかったです。

     

     

    溢れている育児の情報に振り回されることなく、自分のペースで育児をし自分を褒めることも忘れずに

     

    まずは、無理しないようにすること。

    朝は早く起きなきゃいけない、規則正しく生活しなきゃいけない、良い母乳を出すためにも質素な食事を心がけなきゃいけないと思ったり。 

    甘いものは食べてはいけないコーヒーや紅茶、大好きだったカフェインをとってはいけないなど、そんな風に言われたことや、聞いたことをすべて守って生活しようとしてました。

    母親になったのだから、すべてを我慢して子供の為に行動しなくちゃいけないと思っていました。

    今は、スマートフォンがあっていつでもどこでも調べることができます。

    情報が溢れかえっています。

    ですが、自分のペースでやるのが、一番です。

    疲れた時には、リボビタンフィールをです飲んで、ビタミンを取る為にフルーツを食べて、少し時間が出来た時はコーヒーや紅茶を飲んで、何かが出来た時には自分を褒めてあげるようにしました。

     

     

    育児を完璧にやろうという思いをやめたら、気持ちに余裕ができて楽になった

     

    やらなきゃいけない。

    しなきゃいけない。

    完璧に出来なくちゃいけない。

    そんな思いを捨てた時からでしょうか。

    産んだばかりの頃よりも、育児にも少しずつ慣れてきて、自分で遊んでいてくれる時間も増えてきます。

    自分にも余裕ができてきます。

    最初は少しでも泣いていたら、側にいなければならないと思っていました。

    離れる時間があってはいけないと思っていました。

    でも、洗い物をする間『もう少しだから待っていてね』と声をかけながら終わらせてしまう。

    自分の飲み物を持って、子供の所に向かう。

    そんなちょっとしたことが変わるだけで、子育てが楽になりました

     

     

    育児は、大変ですが、赤ちゃんは成長が早いので、自分のペースで生活するのがいい

     

    今、とても大変だと思います。

    慣れない育児に、しなければならない家事。

    睡眠時間がない中での生活。

    赤ちゃんが産まれたと同時に、母親生活がスタートして、誰も教えてくれないことだらけで、毎日があっという間に過ぎて行くと思います。

    でも、赤ちゃんが大きくなるのはあっという間です。

    本当にすぐ成長します。

    悩んでいたこと、今考えるとそれですら良い思い出です。

    無理せず、自分のペースで、赤ちゃんと生活していってください。

     

  3. 何にイライラしてんの?すっぽん小町にイライラ解消効果はある?

    今すぐ、すっぽん小町の詳細をチェック!

     

     

    コラーゲンサプリの「すっぽん小町」。

     

    なんと、すっぽん小町は、「イライラ解消」にも効果を発揮するんだとか?

     

    仕事のストレス、子育て、生理前など、生活に起こる色んなイライラを軽減して、平穏に生活していきたいものですよね。

     

    ここでは、イライラがもたらされる原因や、すっぽん小町がイライラに効果がある理由をお伝えしましょう。

     

     

    すっぽん小町はイライラに効果があるの?解るべき3つが発生する原因と効果のほど

     

    コマーシャルや週刊誌でも御存知、最上級食材の「はがくれすっぽん」を使ったすっぽん小町。

     

    コラーゲンを作るのに外せない上質なアミノ酸が、黒酢の91倍以上あると素晴らしいすっぽん健康食品です。

     

    女性ならではの悩み、妊娠や生理、更年期障害。

     

    それから年齢と一緒に体力がなくなってしまう基礎代謝…。

     

    そのため訳もなくイライラしてしまう悩みまでを、美容や滋養強壮に効果があるといわれるすっぽんエネルギーが取り止めてくれると口コミが多いんです。

     

    暮していたら、日々の生活においてイライラすることだってありますよね。

     

    これらのイライラの原因は自律神経の乱れだと思いますが、なぜすっぽん小町が実効性のあるのでしょう?

     

    そのワケは、コラーゲンを生み出すアミノ酸ではでなく、含まれている成分がバランスよく含有されているからです。

     

    最も女性はイライラしやすい原因がたくさんです!

     

    私は生理の前など、ある一定のタイミングにイライラすることが多いことがほとんどですが、それに加えて、仕事や人間関係などのストレスによってもイライラを感じてしまいます。

     

    イライラすることが多い方は、「精神を安定させる働きのある栄養」が足りないおそれもあります。

     

     

    【世代間別】イライラしてしまう要因は?

     

    おめでた、月経、更年期障害によるイライラのつながるのは、女性ホルモンが乱れの理由からす。

     

    女性ホルモンのバランスが神経障害を巻き起こし、イライラやストレス悪い所を輩出してしまうことになるのです。

     

    女性ホルモンには、・エストロゲン・プロゲステロン(黄体ホルモン)の2種類が存在します。

     

    エストロゲンは、真皮層にあるコラーゲン生成をサポートするホルモンです。

     

    エストロゲンはコラーゲンを分泌するのを助け、両者をサポートする関係です。

     

    プロゲステロンは「妊娠を手伝うホルモン」とも呼ばれており、排卵直後から卵巣でつくられます。

     

    女性ホルモンの増減は年代的で違うので、イライラの原因も年代によってバラバラです。

     

     

    【20歳台~30歳台】生理の前のイライラ

     

    「くだらないことで子供をガミガミ言ってしまう」「同僚に意地悪を言いたくなる…」 生理前に気持ちをコントロールできない悪い部分は、」PMS(月経前症候群)といわれているようです。

     

    月経周期にプロゲステロンが積み上がってくると、月経前症候群(PMS)のトラブルが出やすいのです。

     

    お産適齢期の20歳台~30歳過ぎの女性に多く、排卵から生理に向けての間、メンタル的に安定しないトラブルだけでなく、疲れなど体のあちこち不調があらわれてきます。

     

    <体のトラブル>お腹の張り・痛み、腰痛、便秘、肩こり、乳房の張り・痛み、むくみ、肌荒れ・ニキビ、冷え性 など

     

    <心のトラブル>気持ちが落ち込む、集中する力が出ない、無気力、仕事でつまらないミスをする、暴食、不眠症、切れやすい など

     

     

    【妊婦さん】妊娠中のイラつき

     

    ずっと夢見ていた赤ちゃんが出来て、幸せなはずの妊婦さんが悩まされるのがイライラです。

     

    妊娠6ヶ月を過ぎて安定期でからだが良いのに、メンタル的に落ち着かない、イライラするのは妊娠中のホルモン変貌のせいです。

     

    妊娠期には女性ホルモンのプロゲステロンがアップさせて、イライラだけでなく多くの不調の要因となります。

     

     

    【40代~50代】更年期トラブルのイライラ

     

    閉経の位約10年間を更年期障害と呼び、女性ホルモンの弱まりの理由からです。

     

    卵巣の働きの落下するため、コラーゲンを分泌を促進するエストロゲンの量が急速にダウンしてしまいます。

     

    そして、ストレスやうつ症状みたいなイライラのトラブルが発生する人が多いワケです。

     

    最も機嫌を穏やかにする作用のエストロゲンが減少させてくれると、イライラなどの精神症状だけでなく、倦怠感の疾患が発症しやすくなります。

     

    <体のトラブル>ほてり、莫大な発汗、便秘、肩こり、むくみ、冷え性 など

     

    <心のトラブル>不安感、うつ無気力、不眠 など

     

     

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    イライラと深々と関係する「セロトニン」というのは?

     

    イライラと深々と関係する「セロトニン」というのは?

     

    イライラに深々と関わる、「セロトニン」という脳内物体があります。

     

    セロトニンは、「幸せホルモン」だとも言われていて、心の指針バランスをたくましく保つ働きがあると言われています。

     

    心の状態に広く関わっているから、セロトニンが足りないと、「うつ状態、不安症、イライラ、睡眠障害」などといった症状ができる可能性も考えられます。

     

    イライラしがちな方だけでなく、メンタル的に不安定にかかりやすい方は、セロトニンが足りないことが在り得ます。

     

    こう言った「こころの安定」に必要不可欠なセロトニンをつくるためには、この材料物質をバッチリ補わなければいけないです。

     

     

    すっぽん小町の中にはセロトニンの脳内物質がある!

     

    本当のことを言うと、セロトニンの脳内物質が、すっぽん小町には混ぜられています。

     

    それは、アミノ酸の「トリプトファン」です。

     

    トリプトファンは、身体の中でつくることができない必須アミノ酸の1つで、心を安定させる良い結果が期待できます。

     

    必須アミノ酸は常日頃から取らなければいけないものだから、ストレスの大きい現代人には、特に主体的に摂りたいアミノ酸です。

     

    すっぽん小町は、コラーゲン健康食品ですか、トリプトファンばかりか、コラーゲンの素となる良質なアミノ酸をバランスよくたっぷりと含んでいます。

     

    自然界には、そりゃ500種類以上のアミノ酸が見受けられますが、まあ「すっぽん小町」には人間に必要な20種類のアミノ酸のうち19種類が含まれているんです。

     

    その上、体内ではつくられない必須アミノ酸9種類もあれもこれも配合しているのです!

     

    その他、すっぽん小町にはイライラ防止効果のある、ヒスチジンやチロシンといったアミノ酸も含有されています。

     

    アミノ酸は、美肌効果や疲労回復効果を始め、「心の状態の安定にも役立つ」ので、すっぽん小町を飲むことでアミノ酸の配分がキープされれば、心が安定してイライラしにくくなる良い結果が期待できます(^^)

     

    実際のところ、公式ウェブサイトや書き込みサイトにも、「すっぽん小町を飲むようになってからイライラしにくくなった!」というお客様のお声も集ってきています(^^)

     

    また、気力が安定することで、睡眠障害が解消される傾向にもあり、「疲れにくくなった!」、「体調を崩しにくくなった!」という方も目を通されます(^^)

     

    バランスを考えて、良質なアミノ酸を配合している「すっぽん小町」だからこそ、効果感を実感できるのです! トリプトファンは、食べ物からも摂取できます。

     

     

    トリプトファンを多く含む食べ物…乳製品(牛乳・チーズ・ヨーグルトなど)、大豆製品(豆腐・納豆・しょうゆ・味噌など)、魚類(カツオ・マグロ)、ナッツ類(アーモンド・ピーナッツ)、バナナ、卵

     

    すっぽん小町は、常日頃からたったの2粒摂取するだけで、アミノ酸をバランスよく摂り込むことが可能ですが、これらの食事を意欲的に取り入れることも大切ですよ☆

     

     

    イライラを治すアミノ酸を除いた成分とは?

     

    「失われた肌のハリや潤いを取り返したい…」「目立つ感じになった小じわやたるみを若々しくしたい!」 そう願ってすっぽん小町を飲用している人が多いと思います。

     

    すっぽん小町には老化で減少してしまったコラーゲンを生み出すアミノ酸が、黒酢の91倍も含まれています。

     

    しかしながらコラーゲンを増加させても、コラーゲンにはイライラを落ち着かせたり、心の不安を和らげる作用がありません(泣)

     

    そのような働きをしてくれるのは、理不順やひどい生理痛の改善、ホルモンバランスの調整作用のある「プラセンタ」です。

     

    コラーゲンとプラセンタは女性のカラダや肌にいい成分として厚い支持を得ていますよね。

     

    いずれも美肌やアンチエイジングに役立つので、同じ効果があると誤解されやすいのです。

     

    厳密に言えばコラーゲンには、生理前や更年期のイライラにも効き目が多くないです。

     

    ですのでイライラ解消サプリを選択するなら、すっぽん小町よりもプラセンタ飲み物やプラセンタサプリを選択するのをオススメいたします。

     

    だけどすっぽん小町にはイライラを解消する成分DHAやEPAが含まれています。

     

    DHAには、・心をやわらげるセロトニンを作って神経を活発化させる・イライラや不安ができるノルアドレナリンの分泌を抑制するなどの役割があります。

     

    すっぽん小町にはすっぽんの甲羅から抽出したカルシウムもいっぱい含まれています。

     

    カルシウムには、脳細胞の興奮をやわらげる作用があり、血液中のカルシウム濃度のダウンすると、感情的からイライラが起きやすくなります。

     

    一言でいうと、すっぽん小町にはイライラを解消してくれる成分が入っていて、ずっと飲み続けることで苦しい症状を和らげる体質を産み出せるのです。

     

     

    すっぽん小町って出産後の疲労回復やPMS・生理不順にだって良いって口コミは本当なの?

     

    待望していた赤ちゃんとの日々の生活、さあ始まってみると疲れるし寝付けないから体力も復活しない、当分の間来ないといわれた生理は産後3ヶ月で起きしまい、しかも生理前のイライラや生理中のトラブルがひどい!

     

    そんな私が健在オタクの母のすすめで飲みスタートを切った「すっぽん小町」。

     

    半年飲み続けたら、

     

    • 生理前のイライラや頭痛(PMS)が大幅減少
    • 短時間でも深く眠れるようになった
    • 生理痛が緩和された

     

    という嬉しいことになりました。

     

    これらPMSや産後によくあるトラブルが回復するということはすっぽん小町のサイトには特に掲載されていませんでしたが、私自身が一番感じ取れた効果でした。

     

    この先も続く子育て生活、もうすっぽん小町が手放せません!

     

    もしも同じように「産後まさにおかしいな?」「とにもかくにも疲れやすくなった」という新米ママがいたら、ぜひ試してみてほしいですね!

     

     

     

    悪い口コミでは、

     

    40代になりあわただしい毎日、ホルモンバランスもあり年を経るごとに身体がキツイ。

    偶然TVで見てこれだと考え手に入れることに。

    すっぽん小町を飲みスタートして暫くは、朝起床するのも良いかも?元気になってきたかも ?そう思っていましたが、何週間たったころでっかいニキビがいろんなところにでき悪化してしまいました。

     

    好転反応?と考え、飲み続けましたがコンディション不良とニキビ悪化、コントロール成し得ることができない程度のイライラが連続し心身不安定になり1ヶ月半でストップ。

    合う人は合うと考えますが、惜しくも、残念な事に私には全然外れでした。 (40代女性)

     

    良い口コミでは、

     

    生理の前でもイライラがもたらされるケースがなく生理痛もいつもの月よりも楽でした。 (30代女性)

     

    飲み出して1か月ちょっとになります。

    ちょうどインフルエンザを発症した後になって飲み始めたところ、スタミナの全快が早かったなって思ったのです。

    日常は子供の世話と主婦業でバテバテになっていたのですが、この頃はコンディションが良く、イライラして子供たちとケンカするのが減りました。(30代女性)

     

     

    2児の子育てに奮闘中ママさん体験

     

    共働きで、旦那の仕事が忙しく、家事や育児は私の仕事。

     

    毎日クタクタの39歳がすっぽ小町を実際に試した体験談は参考になりますよーー!!

     

    イライラが気になるママさんや、すっぽん小町が気になる方は、購入前にチェックしてくださいね!

     

    旦那から話されて思うのですが、すっぽん小町を飲みだしてからイライラするケースが減りました。

     

    どうも、すっぽん小町に含まれているEPAといった成分にストレス軽減の作用があるのだそうです。

     

    このところ、身体がすぐれない人や、イライラするケースがよくあると口に出す人は、是非ともすっぽん小町にトライしてください。

     

    多分、効き目が体感できると思いますよ♪

     

     

    すっぽん小町を半年飲んでイライラが耐え切れるようになった

     

    すっぽん小町においては、その他イライラを抑止する成分が含まれています。

     

    すっぽん小町には、コラーゲンやアミノ酸に加え、それのみならず体の内側に不足しやすいビタミンやミネラル、脂肪酸をバランスよく含有されているんです。

     

    最も、脂肪酸のDHAやEPAは、イライラしたり、不安がもたらされるノルアドレナリンの分泌を減少させたり、心を落ち着かせて神経を活発化させる働きがあります。

     

    また、ビタミンB群やカルシウム・マグネシウムなどのミネラルは、足りないと感情的になり、イライラし易くなるので、すっぽん小町を飲むことでバランスをキープし易いようになります。

     

    不安を感じやすかったり、イライラしがちな方は、すっぽん小町から不足しがちなビタミンやミネラルをバランスよく補給するおかげで、イライラを解消し、感情的の症状を穏やかにする良い結果が期待できますよ(^^)

     

    出産後一番自分自身が変わってしまったのでは?と不安と言うよりは恐怖を感じたのがこれ。

     

    イライラが本当にひどくて、今のままだと子供が少し大きくなったらいじめを行なうんではないだろうか?旦那に理不尽な事を言ったりして傷付けたり嫌がられて離婚されてしまうのではないか…?と気に掛かっているのにどうしようもないイライラ。

     

    それが、すっぽん小町を飲みはじめて3ヶ月程度したところ、ちょっとおさまってきたんですよね。

     

    睡眠時間は今なお長時間ゆっくりというのは無理ですが、すっぽん小町を飲みスタートしてから「短時間でも深く眠れるようになった」から体力回復が今までよりもうまく行っているのかもしれません。

     

    やっぱり疲労しているとイライラしてしまいますもんね。

     

     

    まとめ

     

    すっぽん小町には、イライラを解消させる働きが見られると確認できましたね(^^)

     

    すっぽん小町には、心の安定物質のセロトニンを増加させる成分や、イライラ解消を改善する成分が含まれています。

     

    我々は、常日頃から色んなストレスの中で生活を送るので、すっぽん小町を飲んで、感情的やイライラの症状を抑制し、少しでも平常心に、快適に送るようにしていきましょう(^^)

     

    すっぽん小町は、通常、1ヶ月分で3024円ですが、公式サイトではお得なキャンペーンで購入することができます。

     

    今なら30日間返品保証もあるので、もし効果を実感できなかったり合わなかった場合であっても安心して購入できますよ。(^^)

     

    気になっている方は、是非チェックしてみてくださいね。

     

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  4. 産後の疲れを取り産前の体力と気力を取し戻し自分を元気にしよう!

     

    性別:女性K.F

    子育ての疲れで悩んでいた時の年齢:36歳

    子育ての疲れで悩んでいた期間:産後3年

    購入した商品:

    効果の有無:

     

     

    睡眠不足なのでだるさと疲れがたまる一方なのに、夫が育児に協力的ではなかったため心身ともに疲れた

     

    20代の頃のように、若くないというのが本音です。

     

    1日しっかり眠れない日があると、1週間引きずってずっとだるくて重い体になるというか、回復しないまま疲れが溜まる一方という悪循環で、終わりの見えない育児という逃げ場のない闘いに、やはりちょっとついていけないというのが本心です。

     

    だけど頑張らなくてはいけないし、今日が終わっても明日もまた同じことの繰り返しで気が滅入るようでした。

     

    夫が協力的ではなかったので、イライラも募る一方で、心身共に疲れが取れないという負の感情や、それに対し気持ちの切り替えが上手くいかなかったり、体力がついていかないという自己嫌悪になりました。

     

    更に疲れが溜まるという感じでした。

     

    家族の協力が得られるか否かで、結構母親の心境が変わるので、疲れ具合も違うだろうなとか考えるのも心身共に疲れる理由でもあったかもしれません。

     

     

    産後は、疲れが抜けず体力も気力もなく、産前の自分との変化を受け入れることが大変

     

    毎日毎日疲れが取れない悪循環の中で、イライラも絶頂でしたし、前の自分はこんなではなかったのに、という戸惑いや苛立ちもありました。

     

    夫は産後の変化を勉強したりなど、理解してくれなかったので、なんでそんなにイライラしてるの?という態度。

     

    頼ることもできず、自分でなんとか乗り切らなくてはと、ママ友さんに情報を貰ったり、調べたりしていいかもしれないと思うことを試すようにしました。

     

    今思うと産後鬱みたいな感じだったのかもにしれません。

     

    とにかく産後は疲れが抜けず体力もなく、気力もなくしれません色々と産前と変わりましたので、変化を受け入れるという気持ちの面が結構大変でした

     

    どんなに疲れてもイライラしても超人的に家事をこなし、育児をし夫の身の回りのことをし、こんなに疲れているのに母親って凄いなと第三者的に感じたりしました。

     

     

    子供が、神経質な傾向で、夜泣きが3年間続き、時に子供にあたってしまい自己嫌悪におちいった

     

    子供が結構神経質で敏感で、私が疲れていてイライラすると夜泣きが酷かったりしました。

     

    何度も起きたり、なかなか寝なかったり。

     

    それが産後3年まで続きました。

     

    4時間まとめて寝れた日は本当に何回あっただろうという程少なく、3時間おきに起きる習慣みたいになっていて辛かったです。

     

    疲れがピークに達すると、早く寝てよ!と大きな声で癇癪を起すこともありましたので、自分のイライラを子供に向けているようで嫌でした。

     

    1人の時だったら、自分の時間を作ったり、ゆっくり過ごしたり、疲れを取るため何もしないとか、気分転換したりできますが、育児中は子供メインの時間配分になるため、疲れていても切り替えられません。

     

    それでもやらなくてはいけないという体にむち打ちながら、心を強くするという修行のような日々でした。

     

     

    体力のなさと自律神経の乱れが疲れの原因で、対策を調べておいた情報が、役立った

     

    やはり、産後のホルモンバランスの不安定さによる、自律神経の乱れが疲れの原因だったように思います。

     

    あとは体力のなさです。

     

    運動があまり得意でないタイプだったこともあり、一日中疲れるほど何かをするということもあまりなく、産後ガラッと生活スタイルが変わり、1日中家事育児に追われてしまい、疲れだけが溜まるようになっていました。

     

    今思うと、産前にある程度体づくりをしていたほうが良かったなとか、今までずぼらすぎな生活をしてたのかもなしれないとか、自分メインの生活がどれだけ楽だったかというのを思い知らされました。

     

    40歳近い出産でしたので、産後は結構きつくて若くないなというのが正直なところです。

     

    やはり、基本的な体作りや健康の維持が一番の改善策だと感じましたので、食事や口に入れるものには気を遣うようになりました。

     

    あとはいかに質のいい睡眠を取るかとか脳の休め方とか結構情報を集めたりしました。

     

    それも子供が寝静まってからしか出来なかったので夜な夜な情報集めでした。

     

    本当は、夜な夜なパソコンというのもいけないと思っていましたが、今ではあの時情報を集めていて良かったと思います。

     

    漢方の葛根湯を常備する、就寝前にバナナを食べる、ノンアルコール米麹で作られた甘酒を夕方に飲む、ポリフェノール80%のカカオチョコを食べることを、徹底していましたので今は随分楽々育児になったと思います。

     

     

    疲れた時の対策が、効果を表し疲れを上手く取り除けるようになり気持ちが前向きになった

     

    自分の疲れた時の対策が、上手くいってるんだなと効果を感じ始めて、それを継続するうちに、睡眠も取れるようになり、イライラもしなくなりました。

     

    疲れを上手く取り除くことができるようになって、それはもう毎日悶々としていた苦痛からも解放され、育児がとても楽しくなりました。

     

    やはり心身共に疲れていると、心も余裕がなくなり、本来の楽しいことも楽しく思えなくなってしまうような気がします。

     

    疲れが溜まらないサイクルを保てるようになり、やはり自分らしくあることの大切さや、周りの人への感謝や、子供との時間の大事さが、はっきりと見えるようになりました。

     

    そして、疲れることがあっても、それは母親の特権で、ほかの誰にも味わえない嬉しい疲れなんだなと思えるようになりました。

     

    育児に協力的な夫でなく、本当に苦しい時もありましたが、今では母親だけが知る、貴重な貴重なほろ苦い疲れとして嬉しく思うようになりました。

     

     

    育児は、自分ばかりが疲れるていると思いがちなので、自分の気持ちを元気にするようケアすることが大切

     

    基本的に、育児は疲れます。

     

    皆ヘトヘトです。

     

    ネットの中には、お洒落で素敵で楽々育児されてるようなイメージの情報ばかり目に付き、どうして自分ばかり疲れるんだとか、どうして自分ばかりきついんだろうとか思いがちですが、皆母親はヘトヘトでボロボロでくたくたです。

     

    だけど、やはり大事なのは、いかに自分の気持ちを元気にしてあげられるかだと思います。

     

    疲れに効果のありそうな物を試して自分を労わったり、自分にしかしてあげられないことを自分でケアすること、その一瞬でもいいので、心に元気を与え、それが気持ちにゆとりを与え、体も元気にしてくれるのだと思います。

     

    子供はそれぞれ違いますし、抱える問題や疲れの溜まり方もそれぞれでしょうが、子供メインの生活の中でも、自分を労わる時間を少しでも作だりましょう。

     

    そしていつか、今の疲れが嬉しい悲鳴だと感じるその日まで、毎日を過ごしていけたらそれでいいと思います。

     

  5. 肌の乾燥トラブルを改善してくれた化粧水!クリアヴェリーモイスト

     

    性別:女性F.H

    子育ての疲れで悩んでいた時の年齢:31歳

    子育ての疲れで悩んでいた期間:

    購入した商品:ウェリナのクリアヴェリーモイストという化粧水です。

    効果の有無:乾燥対策にとても良かったです。

     

     

    産後、ニキビ、ガサガサ、ごわつきなどの肌荒れがひどくなり友達に指摘され、気づく

     

    化粧ノリはおろか肌がガサガサになり、乾燥もあり、ニキビもあり、ごわつきもあり、かつて聞いていたお肌トラブルが一気にきた感じでした。

    もともと使っていた化粧水を塗ってもどんどん染み込むので、全く塗った感じがせず何度も何度も塗り直すほどでした。

    遊びに来てくれた友達も、私がもともと肌トラブルがないタイプだったので、見た目にもわかる皮膚のめくれやゴワゴワ感から思わず『どうしたの?産後ってそんなになるの?!』と聞いてきたくらいでした。

    それでもたまにあったお肌トラブルも普段なら1週間ほどで治るところでしたが、この時は1週間経っても治らず、里帰り中で親にご飯を作ってもらいバランスよく食べていてもこの状態だったので、これはまずいと気づきました。

     

     

    パックをしてみたが、肌が変わっていなかったことにショックを受け自信をなくす

     

    正直二度と治らないのではないかという不安になったのは、人生で初めてでした。

    産後の気分転換に母が、子供を見てくれたので夫と外出する機会があったので、前日からパックなどをして頑張りましたが、翌朝も変わらずショックでオシャレをする気力も失せました。

    夫は何も言わなかったのに、本当は肌が荒れてることも気づいてるだろうし早く治ってと思っているだろうなと自信をなくしたり、外出先でも人に見られているような気がして楽しくなかったのを今でも覚えています。

    また、しばらく経って職場の人に会う用事があった時、上司に『みんななるから大丈夫だよ』と言われても、あまりに長引いていたので、その言葉すら励みにならず信じられませんでした。

     

     

    いろいろ工夫したが、一向によくならず長引き、周りからの声掛けに余計傷ついた

     

    とにかく長引いたことです。

    持っていた化粧品をいつもより多めに使ったり、お風呂上がりにすぐにスキンケアをする、部屋の湿度を保つなどいつも以上に工夫しているのにもかかわらず、一向によくなる気配がありませんでした。

    さらにその状況のまま2ヶ月くらいたった頃が本当にピークで、これから子供とどんどん世間に出て行くことになるのにこのまま治らないかもしれないという不安と、今の化粧品で治らないなら新しく探さねばならないことで疲労感が増しました。

    しかも、化粧品が合わないならまだわかりますが、使っていて効果がないとはっきりわかって化粧品を変えるのは初めてだったので冒険でした。

    また、産後のホルモンバランスが原因だと思いますが、楽しくやっていた育児も周りがこの肌を見ると大変そうだねと声をかけてくるのも苦痛でした。

     

     

    肌荒れの原因は、ホルモンバランスの崩れと睡眠不足で野菜中心の食事に変えた

     

    主な原因は、間違いなくホルモンバランスの崩れと睡眠不足です。

    3時間おきの授乳で、確実にお肌の調子は悪くなったと思います。

    かといって辞められないことなので、とにかく寝られる時に寝る、ビタミン系のサプリメントをとる、野菜中心の食事とタンパク質もしっかり摂る、など生活を改善するようにしました。

    そして化粧水は、少し低価格のものをとにかくバシャバシャ浴びるように付けて、クリームや美容液もベッタリなっていました。

    それでも翌朝には、乾いているほどでしたので衝撃でした。

    とにかく治すために必死でできることはなんでもやろうという気持ちでいっぱいでした。

    糖分の取りすぎも良くないと聞いていたので極力避けました。

    あまり動けない時期だったので、ストレッチなどで運動不足は補いましたが、体を動かしたくて仕方なくて辛かったです。

     

     

    肌の乾燥に効果があるヴェリナのクリアヴェリーモイストが肌に合っていて改善された

     

    塗りまくっていた化粧水や美容液でギトギトだった肌も翌朝にはからからに乾いていましたが、ある日ちょっとしっとりした状態でお肌に残っていることに気づきました。

    このとき初めて今回のトラブルが改善されそうな気配を感じました。

    そこからは尚一層スキンケアにやる気がわき、さぼることなくしっかり続けられましたし、お出かけするときも前より服を選ぶのすら楽しくなるほど気持ちが前向きになりました。

    元々美容業界で働いていたので肌トラブルで悩むお客様を励ましたりすることも日常茶飯事でしたが、お肌の状態はこれほどまでに人の気持ちに影響を与えるのだなと改めてそして初めて実感しました。

    それ以降化粧水は他のものでまた荒れたら怖いので、未だに変えずに同じものを使っていますが、こんな気持ちで化粧品を使うのは初めてで驚いています。

     

    諦めず、専門家に相談してみるのも改善の近道です

     

    諦めずにとにかくできることをどんどんやりましょう。

    そして美容部員さんや、時には皮膚科の先生など頼れる方には頼り、早く改善して明るい一日を過ごせるようになってください!!!